『大器晩成ということ』荻村伊智朗語録 1979年3月

「大器晩成」ということ

生まれつきの大きな器をもっている人は……という意味での大器晩成もあろうが、私には“器”は自分次第で変るもの、という気がするのだ。

いたずらに生まれつきの才にたのんだり、がっかりしたりする必要はない。

荻村伊智朗

 

卓球ジャーナル 1979年3月号「発行人から」より

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1959年ドルトムント大会ユーゴスラビアと

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